カクタ




前回の反省を踏まえて、製作

意識した点

  1. Vrayのノウハウ取得
  2. フィギアルックの習熟
  3. 最終段階において、ブレないような、プリプロセスのワークフローの確認
プリプロセス(下準備)段階で、とにかく資料を集め、それを元にラフスケッチを大量に描き
色配置、レイアウトをおおまかに決め込んでから制作に入った。

デザインの大幅な変更もなく、最終段階までストレートに持っていけた、下準備の大切さよ・・・・







初期段階では
「やりたいこと」と「費やせる時間」のバランスとり

中期段階では
今のデータを前段階に戻す見極め

終盤では
ひたすら作業

ココら辺の作業がメイン、それぞれの段階でEverNoteにメモをとって置くと客観的に工程が
洗い出せるのは有効な発見。